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二千分のイチの花びら - 伊藤美来.lrc

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[00:00.000] 作词 : 広川恵一
[00:01.000] 作曲 : 髙田龍一(MONACA)
[00:22.806]「神様、聞こえますか」
[00:28.524]言いかけた夕暮れに何かを願うことが偽物と認めることみたいで
[00:48.547]答えの出ないアスファルト
[00:53.864]映している弱さを連れて歩く
[01:02.250]まるで、まるで空白の中でひとり
[01:14.709]輝きを見つめている
[01:21.470]眩しくて素顔の二千分のイチ
[01:27.876]穏やかに咲いただけで私、“ひとつ”になる
[01:54.314]涙を流すことで感じた幸せを何処かに忘れたまま
[02:12.790]彷徨う魂はまだ蕾でいつのまにか重ねた夜の幕
[02:32.517]くぐりぬけた小さな光またたく自分が見えた
[02:50.963]静けさは星のなかで簡単に好きだと言えないけど
[03:03.886]悲しみを捧げてまた私、憧れてた
[03:15.877]輝きを見つめている
[03:22.997]まっすぐで素直な二千分のイチ
[03:29.381]その声を聞いただけで私、“ひとつ”になる
文本歌词
作词 : 広川恵一
作曲 : 髙田龍一(MONACA)
「神様、聞こえますか」
言いかけた夕暮れに何かを願うことが偽物と認めることみたいで
答えの出ないアスファルト
映している弱さを連れて歩く
まるで、まるで空白の中でひとり
輝きを見つめている
眩しくて素顔の二千分のイチ
穏やかに咲いただけで私、“ひとつ”になる
涙を流すことで感じた幸せを何処かに忘れたまま
彷徨う魂はまだ蕾でいつのまにか重ねた夜の幕
くぐりぬけた小さな光またたく自分が見えた
静けさは星のなかで簡単に好きだと言えないけど
悲しみを捧げてまた私、憧れてた
輝きを見つめている
まっすぐで素直な二千分のイチ
その声を聞いただけで私、“ひとつ”になる