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风の行方 - 霜月はるか.lrc

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[00:00.000] 作词 : 霜月はるか
[00:00.406] 作曲 : 霜月はるか
[00:00.812] 编曲 : 霜月はるか
[00:01.220]遙(はる)か風(かぜ)に乗(の)せて 祈(いの)りを空(そら)へ
[00:12.630]
[00:44.0]
[00:48.880]虛(うつ)ろに閉(と)ざされた世界(せかい)の果(は)てで
[00:56.760]僕達(ぼくら)を遠(とお)く呼(よ)ぶ聲(こえ)を聴(き)く
[01:05.570]透(す)きとおる青(あお)の夢(ゆめ)
[01:13.520]どこか懐(なつ)かしい色(いろ)は優(やさ)しく
[01:20.210]
[01:21.530]澱(よど)んだ絶望(くらやみ) 彷徨(さまよ)う心(こころ)
[01:29.510]失(うしな)われた輝(かがや)きを
[01:37.570]君(きみ)とふたり 取(と)り戻(もど)してゆく
[01:45.530]想(おも)いの軌跡(きせき)を描(えが)いて
[01:52.640]
[01:53.90]胸(むね)に抱(いだ)いた絆(きずな) 象(かたど)る現在(いま)は
[02:02.480]空(そら)へと続(つづ)く道標(みちしるべ)
[02:08.850]風(かぜ)は大地(だいち)を駆(か)けて いつか辿(たど)り著(つ)く
[02:18.850]光(ひかり)の彼方(かなた)へ
[02:23.750]
[03:06.770]堅(かた)く閉(と)ざされた扉(とびら)の向(む)こうで
[03:14.850]僕達(ぼくら)は何(なに)を知(し)るのだろう
[03:23.940]汚(けが)れなき君(きみ)の瞳(め)に
[03:31.460]映(うつ)る懐(なつ)かしい色(いろ)は優(やさ)しく
[03:37.600]
[03:39.520]渦巻(うずま)く欲望(よくぼう) 悲(かな)しみの枷(かせ)
[03:47.460]闇(やみ)に包(つつ)まれた道(みち)も
[03:55.450]君(きみ)とならば 歩(ある)いてゆける
[04:03.520]想(おも)いは奇跡(きせき)を呼(よ)び起(お)こす
[04:10.390]
[04:11.30]腕(うで)を伸(の)ばした先(さき)に 広(ひろ)がる空(そら)へ
[04:20.540]終(お)わらぬ夢(ゆめ)を 解(と)き放(はな)ち
[04:26.650]風(かぜ)の行方(ゆくえ)を目指(めざ)す 鳥達(とりたち)の群(む)れに
[04:36.840]心(こころ)を重(かさ)ねて
[04:41.570]
[04:42.840]ふたり繋(つな)いだ絆(きずな) 屆(とど)ける未來(あす)は
[04:52.360]空(そら)へと続(つづ)く道標(みちしるべ)
[04:58.730]風(かぜ)は大地(だいち)を駆(か)けて いつか辿(たど)り著(つ)く
[05:08.680]光(ひかり)の彼方(かなた)へ
[05:14.580]
[05:36.540]
文本歌词
作词 : 霜月はるか
作曲 : 霜月はるか
编曲 : 霜月はるか
遙(はる)か風(かぜ)に乗(の)せて 祈(いの)りを空(そら)へ

虛(うつ)ろに閉(と)ざされた世界(せかい)の果(は)てで
僕達(ぼくら)を遠(とお)く呼(よ)ぶ聲(こえ)を聴(き)く
透(す)きとおる青(あお)の夢(ゆめ)
どこか懐(なつ)かしい色(いろ)は優(やさ)しく
澱(よど)んだ絶望(くらやみ) 彷徨(さまよ)う心(こころ)
失(うしな)われた輝(かがや)きを
君(きみ)とふたり 取(と)り戻(もど)してゆく
想(おも)いの軌跡(きせき)を描(えが)いて
胸(むね)に抱(いだ)いた絆(きずな) 象(かたど)る現在(いま)は
空(そら)へと続(つづ)く道標(みちしるべ)
風(かぜ)は大地(だいち)を駆(か)けて いつか辿(たど)り著(つ)く
光(ひかり)の彼方(かなた)へ
堅(かた)く閉(と)ざされた扉(とびら)の向(む)こうで
僕達(ぼくら)は何(なに)を知(し)るのだろう
汚(けが)れなき君(きみ)の瞳(め)に
映(うつ)る懐(なつ)かしい色(いろ)は優(やさ)しく
渦巻(うずま)く欲望(よくぼう) 悲(かな)しみの枷(かせ)
闇(やみ)に包(つつ)まれた道(みち)も
君(きみ)とならば 歩(ある)いてゆける
想(おも)いは奇跡(きせき)を呼(よ)び起(お)こす
腕(うで)を伸(の)ばした先(さき)に 広(ひろ)がる空(そら)へ
終(お)わらぬ夢(ゆめ)を 解(と)き放(はな)ち
風(かぜ)の行方(ゆくえ)を目指(めざ)す 鳥達(とりたち)の群(む)れに
心(こころ)を重(かさ)ねて
ふたり繋(つな)いだ絆(きずな) 屆(とど)ける未來(あす)は
空(そら)へと続(つづ)く道標(みちしるべ)
風(かぜ)は大地(だいち)を駆(か)けて いつか辿(たど)り著(つ)く
光(ひかり)の彼方(かなた)へ