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melty light - Risa Yuzuki/BlackY.lrc

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[00:00.00] 作词 : Risa Yuzuki
[00:00.00] 作曲 : BlackY
[00:00.00] 待ち焦がれていた土曜の 朝
[00:32.29]いつもよりも少しおしゃれして
[00:35.67]君を 驚かせちゃおうかなって
[00:38.65]そんな 午前 九時
[00:42.53]新しく買ってたワンピース
[00:45.92]それとも花柄のスカートにする?
[00:49.37]鏡の前でにらめっこし てる
[00:53.15]午前十時
[00:55.03]だって 君 好みの 私になりたいからね
[01:02.35]お気に入りのヒールに履き替えたら
[01:05.93]ドアを開けて今すぐ会いに行きたい
[01:09.51]一緒にならどんなことでだって
[01:13.62]叶えられそうな気がする
[01:15.93]足取りは軽く スキップ踏んだら
[01:19.74]気持ちまでふわふわ浮かん で
[01:23.98]いつもの街 並みさえもきらめく、
[01:27.18]なんてありきたりすぎて
[01:29.49]君へ の想いは もっと特別なmelty light
[01:34.56]探し ていた んだ
[01:52.32]思い通りに進まなく って
[01:55.69]ちょっとヘコみがちな帰り道
[01:59.07]眠れない夜が明けてくれ ない
[02:02.02]そんな深夜二時
[02:05.91]自己嫌悪もいいとこだけど
[02:09.37]頭の中ぐるぐる繰り返される
[02:12.47]ああもう!
[02:13.71]いつになれば大人になれる のかな、とか
[02:18.48]ふと 画面 に 映る 君 からのメッセージ
[02:25.75]単純すぎ る自分に呆れるよ
[02:29.37]たったそれだけでも笑顔になれてる
[02:32.84]初めてなの どんな私だって
[02:37.04]好きになれそうな気がする
[02:39.34]新しい朝の 息を吸い込めば
[02:43.13]気持ちまで ふわふわ弾ん で
[02:47.19]一歩一歩 確かめながらでも いいと言ってくれたから
[02:52.94]これから は胸を 張って歩けるのmelty light
[02:57.87]光射すほ う へ
[03:58.55]一緒になら どんなことでだって
[04:02.09]叶えられそうな気がする
[04:04.46]足取り は軽く スキップ 踏んだら
[04:08.27]気持ちまで ふわふわ浮かん で
[04:12.01]いつ もの街並みさえもきらめく、
[04:15.70]なんてありきたりすぎて
[04:18.00]君へ の 想 いは もっと特別なmelty light
[04:23.22]探し ていたんだ
[04:25.57]初めて なの どんな私だって
[04:29.31]好きになれそうな気がする
[04:31.67]新しい朝の 息を吸い込めば
[04:35.49]気持ちまで ふわふわ弾ん で
[04:39.53]一歩一歩 確かめながらでも いいと言ってくれ たから
[04:45.26]これから は胸を 張って歩けるのmelty light
[04:50.40]光射 すほう へ
文本歌词
作词 : Risa Yuzuki
作曲 : BlackY
待ち焦がれていた土曜の 朝
いつもよりも少しおしゃれして
君を 驚かせちゃおうかなって
そんな 午前 九時
新しく買ってたワンピース
それとも花柄のスカートにする?
鏡の前でにらめっこし てる
午前十時
だって 君 好みの 私になりたいからね
お気に入りのヒールに履き替えたら
ドアを開けて今すぐ会いに行きたい
一緒にならどんなことでだって
叶えられそうな気がする
足取りは軽く スキップ踏んだら
気持ちまでふわふわ浮かん で
いつもの街 並みさえもきらめく、
なんてありきたりすぎて
君へ の想いは もっと特別なmelty light
探し ていた んだ
思い通りに進まなく って
ちょっとヘコみがちな帰り道
眠れない夜が明けてくれ ない
そんな深夜二時
自己嫌悪もいいとこだけど
頭の中ぐるぐる繰り返される
ああもう!
いつになれば大人になれる のかな、とか
ふと 画面 に 映る 君 からのメッセージ
単純すぎ る自分に呆れるよ
たったそれだけでも笑顔になれてる
初めてなの どんな私だって
好きになれそうな気がする
新しい朝の 息を吸い込めば
気持ちまで ふわふわ弾ん で
一歩一歩 確かめながらでも いいと言ってくれたから
これから は胸を 張って歩けるのmelty light
光射すほ う へ
一緒になら どんなことでだって
叶えられそうな気がする
足取り は軽く スキップ 踏んだら
気持ちまで ふわふわ浮かん で
いつ もの街並みさえもきらめく、
なんてありきたりすぎて
君へ の 想 いは もっと特別なmelty light
探し ていたんだ
初めて なの どんな私だって
好きになれそうな気がする
新しい朝の 息を吸い込めば
気持ちまで ふわふわ弾ん で
一歩一歩 確かめながらでも いいと言ってくれ たから
これから は胸を 張って歩けるのmelty light
光射 すほう へ