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「月映え」~鷺原左京~ - 保志総一朗.lrc

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[00:28.385] 虚ろ、囚われてた
[00:30.734] 今も迷うばかりで
[00:33.150] 朱(あけ)に染まる記憶に
[00:35.574] 時がとまってる
[00:38.833] うまくは笑えない
[00:42.563] 君に触れるたび
[00:45.061] 溶けていくのは
[00:48.871] 迷う
[00:51.163] 命
[00:53.582] 重ね
[00:54.589] 結ばれる
[00:58.693] 柄杓(ひしゃく)が汲(く)む、水のなか
[01:01.383] 映る宿命(さだめ)は
[01:03.455] 誰か選んだものじゃない
[01:06.392] その掌を、離さないと
[01:08.805] 胸を、締め付ける
[01:13.439] ただ、ひとつの祈り
[01:15.904] 今でも同じ路ならば
[01:30.206] 頬を濡らす泪
[01:32.627] ひどく白々(しらじら)しくて
[01:34.957] 空も淡(あわ)く、ぼやけて
[01:37.368] どこか、他人事(ひとごと)
[01:40.609] 哀しみ背負うわけ
[01:44.410] 君と分かち合い
[01:46.839] 明かしたのなら
[01:50.627] 心
[01:52.974] ひとつ
[01:55.373] いつか
[01:56.349] 結ばれて
[02:00.340] 無邪気な言葉の奥で
[02:03.146] 切(せつ)なる想い
[02:05.194] 月灯りに照らされている
[02:08.091] 柔らかい寝顔だけ
[02:10.544] まもる
[02:12.205] いつまでも
[02:15.233] 許される言葉は
[02:17.721] 細い腕(かいな)で眠っている
[02:25.449] 違う空の下
[02:30.148] 月に映す想い出が
[02:34.868] 未来への道導(しるべ)だと
[02:40.868] 柄杓(ひしゃく)が汲(く)む、水のなか
[02:43.522] 映る宿命(さだめ)は
[02:45.579] 誰か選んだものじゃない
[02:48.551] その掌を、離さないと
[02:50.860] 胸を、締め付ける
[02:55.583] 君以外、いらないと、
[02:58.068] 声を上げれば
[02:59.875] 無邪気な言葉の奥で
[03:02.476] 切なる想い
[03:04.552] 月灯りに照らされている
[03:07.565] 柔らかい寝顔だけ
[03:09.918] まもる
[03:11.664] いつまでも
[03:14.602] 許される言葉は
[03:16.975] 細い腕(かいな)で眠っている
文本歌词
虚ろ、囚われてた
今も迷うばかりで
朱(あけ)に染まる記憶に
時がとまってる
うまくは笑えない
君に触れるたび
溶けていくのは
迷う

重ね
結ばれる
柄杓(ひしゃく)が汲(く)む、水のなか
映る宿命(さだめ)は
誰か選んだものじゃない
その掌を、離さないと
胸を、締め付ける
ただ、ひとつの祈り
今でも同じ路ならば
頬を濡らす泪
ひどく白々(しらじら)しくて
空も淡(あわ)く、ぼやけて
どこか、他人事(ひとごと)
哀しみ背負うわけ
君と分かち合い
明かしたのなら

ひとつ
いつか
結ばれて
無邪気な言葉の奥で
切(せつ)なる想い
月灯りに照らされている
柔らかい寝顔だけ
まもる
いつまでも
許される言葉は
細い腕(かいな)で眠っている
違う空の下
月に映す想い出が
未来への道導(しるべ)だと
柄杓(ひしゃく)が汲(く)む、水のなか
映る宿命(さだめ)は
誰か選んだものじゃない
その掌を、離さないと
胸を、締め付ける
君以外、いらないと、
声を上げれば
無邪気な言葉の奥で
切なる想い
月灯りに照らされている
柔らかい寝顔だけ
まもる
いつまでも
許される言葉は
細い腕(かいな)で眠っている