最新搜索

スワンソング (feat. v4 flower) - 錦/v flower.lrc

LRC歌词 下载
[00:02.204]焦げ付く寸前の鍋を振って
[00:04.460]溢れた分はもうしょうがないね
[00:06.715]誰にも話せない秘密だって
[00:08.969]今僕だけに 打ち明けてくれよ
[00:11.847]music...
[00:20.751]いつまでも響くサイレン
[00:23.211]どこまでも照らす常夜灯
[00:25.368]燻らす硝煙の 行先にあるような
[00:29.815]未来の輪郭なんて誰にもわからないけど
[00:34.565]欲しがる分だけ失っていく
[00:36.574]
[00:38.283]盲信も弁明も仕方のないことだったんだ
[00:42.785]僕らのユートピアに辿り着くために
[00:45.540]
[00:49.694]嗚呼、なんて洒落の効いたポエムだ!
[00:54.188]皮肉だけじゃ塩気も刺激も足りないぜ
[00:58.933]こんな街の片隅で治せるか!
[01:03.438]もう何年も放ったらかしにしていた僕らの悪い癖を
[01:08.443]前日譚は終わった
[01:10.399]ここからが本番なんだ
[01:12.369]血の滲むような悪足掻きにお涙を頂戴
[01:19.564]music...
[01:26.761]自由律なんて便利な言葉で
[01:31.217]アバンギャルドを履き違えてる
[01:35.968]病めるときも健やかなるときも
[01:40.470]吹けば飛ぶようなスティグマに縋って
[01:42.467]
[01:46.716]嗚呼、なんて美しい理想の世界だ!
[01:51.666]実現不可能なんて些細なことは忘れちゃうくらいに
[01:55.915]こんな街の片隅で壊れたか!
[02:00.428]思いつきで滅多なことを言うもんじゃないぜ
[02:05.601]演技派なんだよきっと
[02:07.548]自分さえ騙せるような
[02:09.797]ドラマティックな展開をずっと待っている
[02:13.544]
[02:14.790]何か伝えたかったんだ
[02:16.792]それが何だったのか思い出せないが
[02:19.295]いいさ じき分かるさ
[02:21.297]他に行く宛なんてないだろうから
[02:24.044]キミも忘れちゃいな
[02:25.808]すぐ楽になれるから
[02:28.287]いまここで 悪い夢を終わらせてしまおうや
[02:32.039]
[02:33.291]運命も筋書きも全部裏切るつもりなら…
[02:41.945]music...
[03:00.394]もう誰もキミの声に耳を傾けちゃいないが
[03:04.399]それでも伽藍堂に愛を唄え!
[03:06.904]
[03:14.251]嗚呼、なんて醜い眼差しだ!
[03:18.194]眩しすぎてもう目も合わせられないよ
[03:22.708]こんな街の片隅で頼れるのは
[03:27.199]他の誰でもなくたった1人なんだ
[03:32.390]連日連夜歌っていたスワンソングの甲斐あって
[03:36.637]言い残すことがないなら
[03:40.393]ここでさよならだ
[03:42.639]
文本歌词
焦げ付く寸前の鍋を振って
溢れた分はもうしょうがないね
誰にも話せない秘密だって
今僕だけに 打ち明けてくれよ
music...
いつまでも響くサイレン
どこまでも照らす常夜灯
燻らす硝煙の 行先にあるような
未来の輪郭なんて誰にもわからないけど
欲しがる分だけ失っていく
盲信も弁明も仕方のないことだったんだ
僕らのユートピアに辿り着くために
嗚呼、なんて洒落の効いたポエムだ!
皮肉だけじゃ塩気も刺激も足りないぜ
こんな街の片隅で治せるか!
もう何年も放ったらかしにしていた僕らの悪い癖を
前日譚は終わった
ここからが本番なんだ
血の滲むような悪足掻きにお涙を頂戴
music...
自由律なんて便利な言葉で
アバンギャルドを履き違えてる
病めるときも健やかなるときも
吹けば飛ぶようなスティグマに縋って
嗚呼、なんて美しい理想の世界だ!
実現不可能なんて些細なことは忘れちゃうくらいに
こんな街の片隅で壊れたか!
思いつきで滅多なことを言うもんじゃないぜ
演技派なんだよきっと
自分さえ騙せるような
ドラマティックな展開をずっと待っている
何か伝えたかったんだ
それが何だったのか思い出せないが
いいさ じき分かるさ
他に行く宛なんてないだろうから
キミも忘れちゃいな
すぐ楽になれるから
いまここで 悪い夢を終わらせてしまおうや
運命も筋書きも全部裏切るつもりなら…
music...
もう誰もキミの声に耳を傾けちゃいないが
それでも伽藍堂に愛を唄え!
嗚呼、なんて醜い眼差しだ!
眩しすぎてもう目も合わせられないよ
こんな街の片隅で頼れるのは
他の誰でもなくたった1人なんだ
連日連夜歌っていたスワンソングの甲斐あって
言い残すことがないなら
ここでさよならだ