最新搜索

daydreamer (feat.Miku Hatsune) - 群雨アンブレイラ/初音ミク.lrc

LRC歌词 下载
[00:01.140]
[00:08.900]
[00:09.900]冷たく凍えていた
[00:14.450]陽光(ひかり)の届かない場所
[00:19.020]
[00:32.200]
[00:33.200]生まれては消えていく 物語、生命(いのち)、世界
[00:39.910]「何の為に」と疑問すら 抱く事なく 今日もまた
[00:49.320]彗星(ほし)が瞬いた
[00:51.350]
[00:51.540]僕の見る景色は鈍い蒼色の世界
[00:58.350]「生きている」と言えるかすら 判らないまま 今日もまた
[01:07.410]日が沈み 月が昇る
[01:11.250]
[01:12.300]この社会(せかい)は通常運行(いつも通り)だ 何かの蠢(うごめ)きも知らず
[01:21.240]願わくば照らされていて
[01:26.080]このまま
[01:28.020]
[01:28.360]夢に見ていた幻想(せかい)は ただ白昼夢の様に 朧げに宙を舞い
[01:37.580]目を覚ましてしまえば もう記憶にない様な 儚くて脆い物
[01:46.780]また君に逢えたなら 奇蹟があるとするなら その腕の温もりに
[01:56.030]包まれて眠りたい
[02:00.690]
[02:18.240]
[02:19.240]桜が咲いた春 蒼空が綺麗な夏
[02:26.010]枯れ葉の秋も過ぎ去って なにもかも絶える冬が来る
[02:35.120]僕だけが何も知らず
[02:38.910]もうその時は訪れたみたいだね 明日(あした)僕は此処にいない
[02:49.030]願わくば全てが嘘で
[02:53.840]こんなこと
[02:55.610]
[02:56.000]夢描いていた理想(せかい)は ただ白昼夢の様に 現実を変えられず
[03:05.300]目を閉ざしていようが 手を伸ばしてみようが 擦り切れて朽ち果てる
[03:14.390]誰かが光の中で 生きる為に誰かが 闇の中で死んでいく
[03:23.540]それが僕の物語
[03:27.700]
[03:28.260]誰もが同じ幻想(ゆめ)を見た
[03:37.410]誰かが違う空想(ゆめ)を描いた
[03:46.670]何かが宿望(ゆめ)に手を伸ばした
[03:55.940]全てが閃光(ひかり)に目を閉じた
[04:05.780]
[04:13.530]
[04:14.530]砕けた彗星(ほし)の下(もと)で
[04:16.800]続いた惑星(ほし)の隅で
[04:19.150]途絶えた鼓動の音
[04:21.370]飛び発つ一羽(いちわ)の渡鴉(カラス)
[04:23.490]
[04:23.740]幻想(ゆめ)に空想(ゆめ)を重ねて 物語(せかい)は生まれ落ちて 虚像(嘘)は今、実像(真実)になる
[04:33.020]そんな白昼夢(ゆめ)を見ていた 終わらない白昼夢(ゆめ)を見ていた 儚くて愛しい白昼夢(ゆめ)
[04:42.170]どうか光の中へ 眩む程の陽光(ひかり)へ 歩き出して 生き抜いて
[04:51.410]それだけが僕の希望(ゆめ)
[05:01.130]
[05:05.300]この白昼夢(ゆめ)が続くなら
[05:11.710]
[05:14.510]「つづく」物語(ひかり)があるなら
[05:20.790]
[05:23.700]境界線の先で
[05:33.440]
文本歌词

冷たく凍えていた
陽光(ひかり)の届かない場所

生まれては消えていく 物語、生命(いのち)、世界
「何の為に」と疑問すら 抱く事なく 今日もまた
彗星(ほし)が瞬いた
僕の見る景色は鈍い蒼色の世界
「生きている」と言えるかすら 判らないまま 今日もまた
日が沈み 月が昇る
この社会(せかい)は通常運行(いつも通り)だ 何かの蠢(うごめ)きも知らず
願わくば照らされていて
このまま
夢に見ていた幻想(せかい)は ただ白昼夢の様に 朧げに宙を舞い
目を覚ましてしまえば もう記憶にない様な 儚くて脆い物
また君に逢えたなら 奇蹟があるとするなら その腕の温もりに
包まれて眠りたい

桜が咲いた春 蒼空が綺麗な夏
枯れ葉の秋も過ぎ去って なにもかも絶える冬が来る
僕だけが何も知らず
もうその時は訪れたみたいだね 明日(あした)僕は此処にいない
願わくば全てが嘘で
こんなこと
夢描いていた理想(せかい)は ただ白昼夢の様に 現実を変えられず
目を閉ざしていようが 手を伸ばしてみようが 擦り切れて朽ち果てる
誰かが光の中で 生きる為に誰かが 闇の中で死んでいく
それが僕の物語
誰もが同じ幻想(ゆめ)を見た
誰かが違う空想(ゆめ)を描いた
何かが宿望(ゆめ)に手を伸ばした
全てが閃光(ひかり)に目を閉じた

砕けた彗星(ほし)の下(もと)で
続いた惑星(ほし)の隅で
途絶えた鼓動の音
飛び発つ一羽(いちわ)の渡鴉(カラス)
幻想(ゆめ)に空想(ゆめ)を重ねて 物語(せかい)は生まれ落ちて 虚像(嘘)は今、実像(真実)になる
そんな白昼夢(ゆめ)を見ていた 終わらない白昼夢(ゆめ)を見ていた 儚くて愛しい白昼夢(ゆめ)
どうか光の中へ 眩む程の陽光(ひかり)へ 歩き出して 生き抜いて
それだけが僕の希望(ゆめ)
この白昼夢(ゆめ)が続くなら
「つづく」物語(ひかり)があるなら
境界線の先で