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キラメキ - 漪鲤.lrc

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[00:01.899]拝啓有馬公生様
[00:07.082]一つだけ嘘をつきました
[00:10.182]その嘘は私の前に有馬公生くん
[00:15.331]君を連れてきてくれました
[00:21.261]落ち込んでた時も
[00:25.745]
[00:26.325]気がつけば笑ってる
[00:30.236]
[00:30.509]二人(ふたり)なら
[00:33.237]
[00:33.501]世界は息を吹き返した
[00:41.593]
[00:41.830]いつもの帰り道
[00:46.186]
[00:46.468]足音刻むリズム
[00:50.564]
[00:50.806]雨あがり
[00:53.881]
[00:54.093]街を抜けてゆく風の優しい匂い
[01:01.211]
[01:01.411]同じ時間を分け合いながら
[01:06.872]
[01:07.118]二人で過ごせた奇跡を
[01:11.670]
[01:11.841]これから先も繋げたいんだ
[01:16.988]ちゃんと目を見て伝えたい
[01:23.961]
[01:24.244]繋いでいたい手は
[01:27.481]君のものだったよ
[01:32.647]
[01:32.911]握り方で何もかもを
[01:37.733]
[01:37.931]伝えられるその手だった
[01:43.396]
[01:43.550]他の誰でもない
[01:46.488]君じゃなきゃ駄目だよ
[01:52.019]
[01:52.218]いつまでも傍に居たいと思えた
[02:03.706]
[02:04.268]振り返ってみても
[02:08.664]
[02:08.855]いないのは分かってる
[02:12.307]
[02:12.484]なのにまた名前呼ばれた
[02:17.403]気がして見渡してみる
[02:22.698]
[02:22.875]角を曲がれば
[02:26.115]
[02:26.328]歩幅合わせた
[02:28.816]
[02:29.089]あの頃に戻れるような
[02:33.767]桜のアーチ
[02:36.391]今はその葉をオレンジに
[02:40.842]染めてるけど
[02:47.312]
[02:47.636]咲かせたい笑顔は
[02:50.678]君のものだったよ
[02:56.260]
[02:56.441]街彩る木々のように
[03:01.036]
[03:01.231]綺麗な赤いその頬だった
[03:06.436]
[03:06.627]思い出が舞い散る
[03:09.653]込み上げる思いを
[03:15.123]
[03:15.337]どこまでも遠い空へと飛ばした
[03:24.150]君はどうですか
[03:27.687]私は誰かの心に住めたかな
[03:31.904]私は君の心に住めたかな
[03:35.802]ちょっとでも
[03:37.388]私のことを思い出してくれるかな
[03:40.933]リセットなんか嫌だよ
[03:45.150]聞いていたい声は
[03:48.271]君のものだったよ
[03:53.761]
[03:53.925]耳を伝い体中を包む
[03:59.538]ようなその声だった
[04:04.216]
[04:04.386]出会いから全てが
[04:07.717]かけがえのない日々
[04:13.045]
[04:13.243]いつまでもこの胸にあるよ
[04:18.866]
[04:19.023]ありがとう
[04:24.662]約束したからね
[04:27.329]やっぱり
[04:28.823]君でよかった
文本歌词
拝啓有馬公生様
一つだけ嘘をつきました
その嘘は私の前に有馬公生くん
君を連れてきてくれました
落ち込んでた時も
気がつけば笑ってる
二人(ふたり)なら
世界は息を吹き返した
いつもの帰り道
足音刻むリズム
雨あがり
街を抜けてゆく風の優しい匂い
同じ時間を分け合いながら
二人で過ごせた奇跡を
これから先も繋げたいんだ
ちゃんと目を見て伝えたい
繋いでいたい手は
君のものだったよ
握り方で何もかもを
伝えられるその手だった
他の誰でもない
君じゃなきゃ駄目だよ
いつまでも傍に居たいと思えた
振り返ってみても
いないのは分かってる
なのにまた名前呼ばれた
気がして見渡してみる
角を曲がれば
歩幅合わせた
あの頃に戻れるような
桜のアーチ
今はその葉をオレンジに
染めてるけど
咲かせたい笑顔は
君のものだったよ
街彩る木々のように
綺麗な赤いその頬だった
思い出が舞い散る
込み上げる思いを
どこまでも遠い空へと飛ばした
君はどうですか
私は誰かの心に住めたかな
私は君の心に住めたかな
ちょっとでも
私のことを思い出してくれるかな
リセットなんか嫌だよ
聞いていたい声は
君のものだったよ
耳を伝い体中を包む
ようなその声だった
出会いから全てが
かけがえのない日々
いつまでもこの胸にあるよ
ありがとう
約束したからね
やっぱり
君でよかった