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Jasmine (feat. 春ねむり) - Fall of Tears/春ねむり.lrc

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[00:00.00] 作词 : 春ねむり/mochinaga
[00:01.00] 作曲 : Fall of Tears/hiiro/Alémnnadir
[00:17.51] 咲いた花の名を 刻み付けて
[00:23.17] この身を切り裂ぃも
[00:25.39] 決して報われはしない
[00:28.94] それでも最後は 茉莉花に信仰を
[00:51.76] 何度目かの别れその度に君が
[00:55.67] 繋いだ今で 再会を果たして
[00:59.41] 取り戾す物語 枯れないよろに
[01:03.18] 最後の1ペ丨ジ来る度に继ぎ足す
[01:10.66] また明日 手を振る君の 微笑む顔を思ぃ出す度に
[01:18.37] 叶うことのない永遠を 願って泣いた
[01:25.79] 残された日々を過ごす間に
[01:29.60] 鮮やかな君た想う涙に
[01:33.31] そつと触れて咲いた
[01:37.33] 色付く感情に嘘は何ーっない
[01:56.21] 一面の枯れた花 その上を僕は生きる
[02:00.04] ーつ夫またーつ踏み締めて忘れる
[02:03.65] 歪な道のりを真つ直ぐに迪る
[02:07.48] 記愔の残り香は余りにも無力
[02:11.34] 悲劇を気取っては繰 繰り返す自己否定
[02:15.02] その度に君を 拒んでは消して
[02:18.93] 最後の花さえも 枯れればいいと
[02:22.43] 萝から醒めよラと 諦めに手を伸ばす
[02:28.21] 变わりたかった 変れなかった
[02:31.89] どれだけ辛くても 忘れたくなかつた
[02:35.94] 愛する感情を どうか届け
[02:39.44] この声よ 届いてくれよ
[03:27.06] 手折ることもでず 枯れていくのを見る
[03:30.18] いのちを切 り壳って 怠惰をままかじる 生活で
[03:34.29] イデアの園で咲く そのまなざしが放っ
[03:37.70] 光に焼かれている
[03:39.12] ぼくを愚かと笑ぅ 神でさえ
[03:42.24] きみに触れることも きみを壊すことも
[03:45.41] できない
[03:45.83] ただそこに 風を吹かせるだけ
[03:48.72] 髪がなびく
[03:49.86] その瞬間ですらきみがうつくしく在るための
[03:53.51] 必然のような思いで慄いてる 夜の底
[03:57.43] ほくを見ないで ぼくを見っけて
[04:12.42] 。
[04:12.65] 一輪の茱莉花 どぅか枯れなぃで
[04:16.21] いつかはさよならが 二の胸た貫いて
[04:23.98] いつがは思人れが
[04:27.65] 風景に馴染んで 色褪せて目醒めて
[04:31.65] 思い出になったとしても
[04:35.25] もぅ二度と
[04:39.04] 忘れも後悔しないと
[04:42.95] ずっとここで叫び続ける
[04:47.02] とれだけ足搔いても変わつてく日々の中で
[04:50.25] 不変を 望むのはもラ币め にしよう
[04:54.25] 終わりに近づくことが何上りも怖かった
[04:57.49] だけど 自分を変えたかった
[04:59.67] 君に届くように
[05:01.64] でもきっと大丈夫
[05:03.87] 今なら確かに言える
[05:05.85] 変わり行く僕を見ていてと
[05:09.56] 誰よりも君を想つていると
[05:17.30] 心からありがとう
[05:35.78] 歪で暖昧な二人
[05:39.94] たとえ遠く離れてしまつも
[05:43.67] 共に過ごした時間を胸に 強く生きて行く
[05:51.70] どこまでも続く同じ空の下
[05:54.48] 君も僕も
[05:58.62] ずっと笑顔でいられるように
文本歌词
作词 : 春ねむり/mochinaga
作曲 : Fall of Tears/hiiro/Alémnnadir
咲いた花の名を 刻み付けて
この身を切り裂ぃも
決して報われはしない
それでも最後は 茉莉花に信仰を
何度目かの别れその度に君が
繋いだ今で 再会を果たして
取り戾す物語 枯れないよろに
最後の1ペ丨ジ来る度に继ぎ足す
また明日 手を振る君の 微笑む顔を思ぃ出す度に
叶うことのない永遠を 願って泣いた
残された日々を過ごす間に
鮮やかな君た想う涙に
そつと触れて咲いた
色付く感情に嘘は何ーっない
一面の枯れた花 その上を僕は生きる
ーつ夫またーつ踏み締めて忘れる
歪な道のりを真つ直ぐに迪る
記愔の残り香は余りにも無力
悲劇を気取っては繰 繰り返す自己否定
その度に君を 拒んでは消して
最後の花さえも 枯れればいいと
萝から醒めよラと 諦めに手を伸ばす
变わりたかった 変れなかった
どれだけ辛くても 忘れたくなかつた
愛する感情を どうか届け
この声よ 届いてくれよ
手折ることもでず 枯れていくのを見る
いのちを切 り壳って 怠惰をままかじる 生活で
イデアの園で咲く そのまなざしが放っ
光に焼かれている
ぼくを愚かと笑ぅ 神でさえ
きみに触れることも きみを壊すことも
できない
ただそこに 風を吹かせるだけ
髪がなびく
その瞬間ですらきみがうつくしく在るための
必然のような思いで慄いてる 夜の底
ほくを見ないで ぼくを見っけて

一輪の茱莉花 どぅか枯れなぃで
いつかはさよならが 二の胸た貫いて
いつがは思人れが
風景に馴染んで 色褪せて目醒めて
思い出になったとしても
もぅ二度と
忘れも後悔しないと
ずっとここで叫び続ける
とれだけ足搔いても変わつてく日々の中で
不変を 望むのはもラ币め にしよう
終わりに近づくことが何上りも怖かった
だけど 自分を変えたかった
君に届くように
でもきっと大丈夫
今なら確かに言える
変わり行く僕を見ていてと
誰よりも君を想つていると
心からありがとう
歪で暖昧な二人
たとえ遠く離れてしまつも
共に過ごした時間を胸に 強く生きて行く
どこまでも続く同じ空の下
君も僕も
ずっと笑顔でいられるように