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蝉時雨 (feat. 初音ミク) - 平田義久.lrc

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[00:01.909]ラムネ弾けたら
[00:04.550]君お思い出す
[00:07.340]遠く聞こえる蝉時雨
[00:33.426]浴衣姿で待ちあわせた
[00:39.001]笛響きわたる夏祭り
[00:44.517]君と私、この暗かりお
[00:49.980]すこし離れて歩く
[00:56.223]鳴呼、社の向こう
[01:01.162]真夏の夜空に花火咲く
[01:11.985]朱色、散らばった
[01:14.916]ふたり夏のなか
[01:17.602]人ごみのなかで
[01:20.754]はぐれぬように
[01:23.167]袖に控えていた
[01:25.901]この手つながれた
[01:28.639]火照りだしたのは
[01:31.756]君のせい
[02:02.742]ひとり夏のなが
[02:05.999]朱色、散らばった
[02:08.831]この手あたたかく
[02:12.045]なでるのは
[02:14.164]君の思い出をおこす
[02:18.358]夏の風
[02:19.919]いまびど度の
[02:22.143]逢瀬の願い
[02:25.255]朱色、燃え尽きた
[02:27.938]廻れ風車
[02:30.682]蜻蛉は何処に
[02:34.064]隠れてゐる
[02:36.234]葉月もう終わる
[02:38.926]過激、曼珠沙華
[02:41.742]遠く聞こえる蝉時雨
[02:47.997]鳴呼——
[02:58.307]ラムネ弾けたら
[03:01.039]君お思い出す
[03:04.022]遠く聞こえる
[03:07.241]蝉時雨
文本歌词
ラムネ弾けたら
君お思い出す
遠く聞こえる蝉時雨
浴衣姿で待ちあわせた
笛響きわたる夏祭り
君と私、この暗かりお
すこし離れて歩く
鳴呼、社の向こう
真夏の夜空に花火咲く
朱色、散らばった
ふたり夏のなか
人ごみのなかで
はぐれぬように
袖に控えていた
この手つながれた
火照りだしたのは
君のせい
ひとり夏のなが
朱色、散らばった
この手あたたかく
なでるのは
君の思い出をおこす
夏の風
いまびど度の
逢瀬の願い
朱色、燃え尽きた
廻れ風車
蜻蛉は何処に
隠れてゐる
葉月もう終わる
過激、曼珠沙華
遠く聞こえる蝉時雨
鳴呼——
ラムネ弾けたら
君お思い出す
遠く聞こえる
蝉時雨