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水晶体 - 水彩猫.lrc

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[00:00.000] 作词 : 水彩猫
[00:00.000] 作曲 : 水彩猫
[00:00.000]潤んだ瞳に潜っていたい
[00:03.656]まどろみにずっと沈んでいたいのに
[00:07.119]季節は変わって
[00:09.497]遠ざかっていく日々に
[00:12.158]雨の匂いに浸っていたい
[00:14.748]優しさにずっと抱かれていたいのに
[00:17.952]時間が奪っていく
[00:19.795]変わっていくのは
[00:22.991]当たり前だって分かってて
[00:27.770]
[00:38.660]正直になんて生きられない
[00:41.314]この先もずっとここにいたいのに
[00:44.767]空模様を焦がして
[00:46.906]遠くなっていく影に
[00:49.554]春風にずっと吹かれていたい
[00:51.963]温もりをいつも感じていたいのに
[00:55.403]行き違いになって
[00:57.495]枯れていたのは
[00:59.899]私の声だった
[01:00.949]
[01:02.018]意味をさえ見えなくて
[01:04.673]季節が通り過ぎて
[01:07.858]私の頭上を描いていた
[01:10.542]雲一つすら消えて
[01:12.930]いつだって重なって
[01:15.309]言葉が溢れ出して
[01:18.499]透き通りていた水晶に
[01:20.893]空の青いが見えた
[01:23.548]
[01:37.635]綻びはずっとそのままで
[01:39.509]分からずにいつも生きていたいのに
[01:43.502]息遣いを知って
[01:45.637]呼吸を覚えていくように
[01:48.028]忘れる瞬間の速さ
[01:50.438]心を上書きしていたらなんて
[01:54.149]窓際でずっと俯いていた
[01:57.877]日々に
[01:58.949]意味のない歌詞を書いてた
[02:00.803]割れた花瓶を片付けていた
[02:03.989]静かにめおき目覚め、眠った
[02:06.117]心もそうやり過ごした
[02:09.577]枯れた花を捨てていた
[02:11.701]君の写真も片付けていた
[02:14.629]そんな日々が去っても
[02:17.545]乾いた目のままで
[02:18.878]
[02:19.414]声さえ出せなくて
[02:21.801]季節が肌を撫でて
[02:25.248]私の髪を揺らしていた
[02:27.657]風ひとつさえ消えて
[02:30.062]いつだって重なって
[02:32.710]言葉が溢れ出して
[02:36.153]零れそうだった雫なら
[02:38.547]もう頬を伝っていた
[02:42.261]
[02:52.666]意味のない曲を書いた
[02:54.508]割れた硝子で手首を切った
[02:57.453]呼吸を止めて願った
[02:59.561]私は君だけでいいから
[03:03.053]傷っいて、心を閉じて
[03:05.174]忘れ去って、守ろうとしたんだね
[03:10.221]その目を閉じて、願っていたんだね
[03:14.202]
[03:15.286]瞳に潜っていて
[03:18.214]季節を通り越して
[03:21.663]薄い睫毛が守っていた
[03:23.783]雫一つすら落ちて
[03:25.379]
[03:26.450]いつだって重なって
[03:28.843]言葉を思い出して
[03:32.026]滲んでしまった水晶を
[03:34.939]ただ見つめていたいんだ
文本歌词
作词 : 水彩猫
作曲 : 水彩猫
潤んだ瞳に潜っていたい
まどろみにずっと沈んでいたいのに
季節は変わって
遠ざかっていく日々に
雨の匂いに浸っていたい
優しさにずっと抱かれていたいのに
時間が奪っていく
変わっていくのは
当たり前だって分かってて
正直になんて生きられない
この先もずっとここにいたいのに
空模様を焦がして
遠くなっていく影に
春風にずっと吹かれていたい
温もりをいつも感じていたいのに
行き違いになって
枯れていたのは
私の声だった
意味をさえ見えなくて
季節が通り過ぎて
私の頭上を描いていた
雲一つすら消えて
いつだって重なって
言葉が溢れ出して
透き通りていた水晶に
空の青いが見えた
綻びはずっとそのままで
分からずにいつも生きていたいのに
息遣いを知って
呼吸を覚えていくように
忘れる瞬間の速さ
心を上書きしていたらなんて
窓際でずっと俯いていた
日々に
意味のない歌詞を書いてた
割れた花瓶を片付けていた
静かにめおき目覚め、眠った
心もそうやり過ごした
枯れた花を捨てていた
君の写真も片付けていた
そんな日々が去っても
乾いた目のままで
声さえ出せなくて
季節が肌を撫でて
私の髪を揺らしていた
風ひとつさえ消えて
いつだって重なって
言葉が溢れ出して
零れそうだった雫なら
もう頬を伝っていた
意味のない曲を書いた
割れた硝子で手首を切った
呼吸を止めて願った
私は君だけでいいから
傷っいて、心を閉じて
忘れ去って、守ろうとしたんだね
その目を閉じて、願っていたんだね
瞳に潜っていて
季節を通り越して
薄い睫毛が守っていた
雫一つすら落ちて
いつだって重なって
言葉を思い出して
滲んでしまった水晶を
ただ見つめていたいんだ